HEXA(ヘキサ)NFTの評判は?|メリットとデメリットを徹底解説

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この記事でわかること

  • HEXA NFTの評判
  • HEXA NFTの特徴(メリット・デメリット)
  • HEXA NFTの出品方法
  • HEXA NFTの購入方法

NFTはいまやだれでも稼ぐチャンスがある市場です。

しかし世界最大のNFTマーケットである「OpenSea」のデメリット、「ガス代の高さ」や「NFT取引開始までのめんどうさ」を乗り越える必要があり、ハードルが高く諦めた人も多いはず。

そんな中、HEXA(ヘキサ)は生まれました。

そしてこれまでの常識を覆す、日本人にやさしい日本初のNFTマーケットプレイスとして、いま勢いが止まらない最新のサービスです。

※この記事には個人的な見解も入っていますのでご了承ください。

本記事の要約

  • HEXAはNFT初心者に最適
  • Twitterアカウントさえあれば30秒で使える
  • HEXAは日本企業運営のサイトで日本人向け
  • HEXAは日本円で決済可能
  • HEXAにガス代はない
  • HEXA内で貯めたポイントを使えば無料でNFTを購入可能

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HEXA(ヘキサ)NFTの評判をSNSで徹底調査

HEXA(ヘキサ)NFTの評判をSNSで調査しました。

Twitterから引っ張ってきましたので、まずはごらんください。

この3つのツイートからわかることは以下のとおりです。

  • 日本のサイトで安心感がある
  • HEXAとOpenSeaの使い分けができる
  • 日本円決済だから税金の計算が楽

日本のサイトで安心感がある

HEXAは日本の会社(メディアエクイティ株式会社)が運営していて、完全日本仕様のサイトなので安心感があります。

OpenSeaや海外マーケットだと英語のみの場合が多く、理解できていないまま使うと手数料や詐欺被害なんかも起きてしまいます。

HEXAは馴染みのあるサイトの雰囲気だけではありません。

海外NFTマーケットよりも詐欺リスクが低く初心者でも安心といえます。

HEXAとOpenSeaの使い分けができる

HEXAと併用することで、ガス代が高いときはHEXA、通常時はOpenSeaを使う、といった使い分けができます。

また、販売する箇所を増やすことで目につくことも増え、作品のアピールにもつながります。

HEXAの利用者(購入者)は海外マーケットには手をだしていない人が多いと考えられます。

つまり出品者にとっては、NFT自体に新規参入してくる人が新しいターゲット層として狙えるのではないでしょうか。

日本円決済だから税金の計算が楽

HEXAは日本円で決済できるので、税金の計算も楽々です。

NFTは欲しいけど通貨を取り扱うことで税金の申告がめんどうという問題がでてきますよね。

HEXAは仮想通貨の取引口座もいらないし、クレジットカード決済ができます。

そのため税金問題が心配な方も気軽にNFTを購入可能なんです。

HEXA(ヘキサ)NFTの魅力

HEXAの魅力はなんといってもだれでも気軽に始められることです。

気軽に始められる理由は3つ挙げられます。

気軽に始められる理由

  • ガス代がかからない
  • Twitterアカウントがあれば30秒
  • 日本語&日本円OK

本当に魅力的な点ばかりですね。ひとつずつ解説していきます。

ガス代がかからない

NFTマーケットプレイスとして有名で、世界最大級のOpenSeaやラリブルは、イーサリアムをブロックチェーンとして使っています。

イーサリアムブロックチェーンでは「ガス代(手数料)の高さ」がしばしば嘆かれます。

実際、日本円で約1万円のNFTを買おうとおもったら、約1万円のガス代がかかることもあります(混雑具合による)。

しかしHEXAは出品時も購入時もガス代がかかりません

つまり初期費用ゼロで始められるのです。

Twitterアカウントがあれば30秒

HEXAはTwitterアカウントを持っていれば、連携するだけなので30秒で利用を始められます。

他のNFTマーケットプレイスだと入力する項目がたくさんあって、最低でも10分程度かかりますよね。

日本語&日本円OK

HEXAは、日本語完全対応で、売買も日本円のみで完結します。

海外のマーケットプレイスでは日本語対応しているところも少なく、理解するのに時間がかかるし英語を見るのもイヤなんてこともあるはずです。

また、ウォレットも作成する必要があって参入障壁が高いことがデメリットでした。

その点HEXAは、日本発なので日本人にやさしいNFTマーケットプレイスとなっています。

さらにクレジットカードも対応していて支払いも楽々です。

HEXA(ヘキサ)NFTのデメリット

メリットが多いHEXA(ヘキサ)NFTですが、もちろんデメリットも考えられます。

現状からみたデメリットを考察してみました。

  • 海外ほど爆発的に儲からない
  • 日本向けのアートを考え直す必要がある

海外ほど爆発的に儲からない

HEXA NFTは日本でのサービスです。もちろん世界が相手ではないので、OpenSeaやラリブルのように利用者が数十万もいません。

利用者がそこまで多くなければ数千万、数億といった夢のある売り上げになることはほぼありえないでしょう。

しかしHEXAには、二次販売によるロイヤリティ(出品者報酬)や、日本円で買いやすい点があります。

なので爆発的な売り上げはなくとも堅実な売り上げは確保できるようになるはずです。

日本向けのアートを考え直す必要がある

海外の趣向と、日本の趣向は大きく違います。

たとえば海外のアートはカラーがはっきりしていて表情のつくり方も独特なユニークさがあります。

日本のアートを見てみると、

「シンプル」「かわいい」「ゆるキャラ」などのイメージが強く、人気もあります。

HEXAで出品するならこういった日本人の趣向に合ったデザインを再構築する必要がありそうです。

HEXA(ヘキサ)NFTのポイント制度

HEXA NFTではポイント制度があり、ただ購入するだけじゃない「Play To Earn(遊んで稼ぐ)」機能をもっています。

ポイントを貯める方法は簡単で、「いいね」を押した作品が24時間以内に売れると1~100ポイントがもらえるという仕組みです。

HEXAのポイント制度とは

  • 「いいね」を押して24時間以内に売れるとポイントGETできる
  • もらえるポイントは1~100ポイント
  • 「いいね」は24時間後に消えるがもう一度押せる
  • 24時間内で10回「いいね」を押せる
  • 1,000ポイントで1,000円NFTチケットと交換可能

やり方は、気になったクリエイターを見つけて、「この人の作品売れそう」と感じたら右下にあるハートマーク(いいね)を押すだけでOKです。

すきま時間や移動時間など、毎日いいねを続けていれば、NFTが無料で手に入るはずですよ。

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HEXA(ヘキサ)NFTがおすすめな人

わたしが考えるHEXAがおすすめな人をまとめてみました。

  • これからNFT取引を始めたい
  • ガス代がかからないマーケットが良い
  • 海外マーケットはハードルが高いと思う
  • 日本円でNFT取引がしたい
  • クレジットカードを使いたい
  • NFT取引で稼ぎたい
  • NFTのアイコンを手軽に手に入れたい

やはりHEXAの魅力である「参入障壁が低い」ことが、仮想通貨・NFT初心者の方にとてもおすすめできます。

海外マーケットのETHブロックチェーンだと、ガス代がどれくらいかかるのか不安で始められないという人も安心して始められます。

さらに本記事でも解説したとおり、Twitterアカウントさえあれば30秒で始めることも可能です。

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  • この記事を書いた人

シン

仮想通貨歴5年(2017年~)主にXRPとETH所有。仮想通貨を軸に、Web3/NFT/DeFiなど乗り遅れたくないけどむずかしくて後回しにしてしまいがちなジャンルの発信をしています。自称草コインホルダー&NFTコレクター。

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